当サイトにはアフィリエイト広告が含まれます。
なおレビューは私の感想を書いており、結論を指示するご依頼はお断りしています。(Noステマ宣言)

【おすすめメタクエスト解説】

クーポン使ってお得にレンタル! (記事:【クーポン情報あり】メタクエスト3のレンタル3社を比較!購入前にVRやMRを試してみよう)
メタクエスト ジャンル別おすすめ 無料ゲーム・アプリ (記事:【Meta Quest】おすすめ無料ゲーム・アプリ30選!無料でこれだけ遊べる!)
【スマホVRもOK】
VRゴーグルで3Dブルーレイを観よう!
(記事:【2024年】3DブルーレイをVRゴーグルで見る方法【メタクエスト・スマホVRもOK】)

【微妙】Steam Frameは待つべき?今VRを始めるおすすめの選択を解説

2026年8月2日

アイトラッキング版Pico4 Ultraかも
(記事:【微妙】Steam Frameは待つべき?今VRを始めるおすすめの選択を解説)

発表当初は「Meta Questに代わるVRゴーグルの新しいスタンダード機」と期待されていたSteam Frameですが、様子が怪しくなってきました。

期待されていたSteam Frameですが…

Valveの公式発表海外コミュニティの調査などで明らかになってきた情報を踏まえて、「Steam Frameの発売を待つべきか」を解説します。

むねりょ
むねりょ

私自身の意見も「Steam Frameを待つべき!」から「待たなくていい人もいる」に変わりました。

VR関連 セール・割引情報 (終了日が近い順)

  • (R18)【FANZA動画 サマーキャンペーンVR動画も含む対象商品が50%オフ!対象は2・3日ごとに入れ替わるので細かくチェック!(第4段 8/10 10時まで)
  • (R18)【FANZA 夏の同人際】期間中に作品が入れ変わる10円・300円キャンペーンや限定クーポン配布中!VR作品ももちろんあります!(9/7 12時まで)
  • (R18)【DLsite サマーセール】対象作品が最大90%オフ!VR対応ゲームで絞り込んだ検索結果はコチラ(9/14 14時まで)
  • 【Pimax iRacingキャンペーンVRレースガチ勢に朗報!RaceLabの1ヵ月無料体験ハンコンのクーポンが付いてくる!特典を追加してVRゴーグルを購入!(9/30まで)
  • 【Questストア】ゲーム個別の割引コードはX(旧Twitter)随時更新中!
  • (R18)【FANZA】セール中のVRAV一覧
    (R18)【DLsite】セール中のVRゲーム・動画一覧

ちょっと内容が違う動画版もあります

結論:Steam Frameを待つべき人・待たなくてもいい人

先に結論をお伝えします。

待つべき人

  • 接続型VRゴーグルの購入を検討している人
  • MetaやByteDance(Picoの親会社)が嫌いな人
  • VR以外の理由でSteam Frameが気になっている人
    →「Valve製品だから」「パソコン代わりに使うつもり」など

待たなくていい人

  • とにかく「今」VRに興味がある人
  • スタンドアロンでの使用も考えている人
  • ゲーミングPCを持っていない、持つ予定のない人

待つべき人に該当しないなら、今すぐVRゴーグルを購入してもいいです。

なぜこの結論に至ったのか、Steam Frameへの期待と実情を踏まえて解説します。

あわせて読みたい!

Steam Frameが期待されていた理由

なぜSteam Frameが「これからの新しいスタンダード機」と言われるほど期待されるVRゴーグルになったか、その理由を3つ紹介します。

Steamライブラリ全体への対応

Steam Frameが期待される最大の理由は、「Steamライブラリ内のすべてのコンテンツに対応」と発表されたからです。

VRも非VRもこれ1台!

「Steamで購入したゲームが全部パソコンなしで遊べる!」。これだけで、Steam Frameがどれだけ魅力的なVRゴーグルか分かるでしょう。

アイトラッキングカメラ搭載

視線を追いかける「Foveated Rendering」(視線方向のみ高精細に描写する技術)が搭載されると発表されました。

アイトラによるFoveated Rendering

「PCVRをスタンドアロンで遊ぶのは無理では?」と疑っていた人も「Foveated Renderingを使えばできるかも!」と期待させました。また、VRChatをプレイするユーザーからは、アイトラッキング対応VRゴーグルとしての期待も集まっていました。

Foveated Rendering(フォービエイテッド・レンダリング)……見ている中心部分のみ高解像度で描写し、周辺を低解像度にすることで描写負荷を大幅に軽減する技術

Quest3・Pico4 Ultraを超える性能

項目Steam FrameMeta Quest 3Pico 4 Ultra
SoCSnapdragon 8 Gen 3 Snapdragon XR2 Gen 2Snapdragon XR2 Gen 2
メモリ(RAM)16GB8GB12GB
ストレージ256GB / 1TB(microSD最大2TB)512GB256GB
OSSteamOS(SteamOS 3ベース)Androidベース(Meta OS)Androidベース(Pico OS)
ディスプレイ2×LCD、片目 2160×21602×LCD、片目 2064×22082×LCD、片目 2160×2160
リフレッシュレート72–120Hz(試験的に144Hz)72/90/120Hz最大90Hz
視野角(FOV)水平 110° / 垂直 110°水平 110° / 垂直 96°水平 105°
レンズカスタムパンケーキレンズパンケーキレンズパンケーキレンズ
IPD調整60–70mm58–71mm58–69mm
総重量(前後)約440g(前185g/後255g)約515g(前465g/後50g)約580g(前304g/後276g)
パススルーモノクロフルカラーフルカラー
アイトラッキングありなしなし
無線Wi‑Fi 6E(PCストリーミング専用)、
Wi‑Fi 2.4/5GHz、Bluetooth 5.3
Wi‑Fi 6E、Bluetooth 5.2Wi‑Fi 7、Bluetooth 5.3

スペック表を見ると、Steam Frameは現行のスタンドアロンVRゴーグルのQuest3・Pico4 Ultraと同等かそれ以上の性能を持っています。またmicroSDカードスロットや拡張ポートを備えており、サードパーティによる拡張機能にも期待が寄せられています。

唯一、Quest3やPico4 Ultraと比べて明確に劣っている点は、パススルーカメラがモノクロな点です。ただしこれには「MRを捨てて、抑えるべきところでコストを抑えた」と評価する声もあります。

明らかになってきたSteam Frameの実情

Steam Frameの高い期待とは裏腹に、Valveから出される情報から察するに、「理想を詰め込んだVRゴーグル」とはいかない実情が見えてきました。

スタンドアロンでの高画質PCVRは厳しい?

海外のコミュニティより「一部VRゲームタイトルにおいてSteam Frame用のゲームファイルがダウンロードできた」との報告が出ています。ファイルの拡張子は「APK」で、これはQuest3やPico4 Ultraで使われるものと同じAndroid OS用のファイル形式です。

このことから、Steam Frame単体で動作するVRゲームは、Quest3やPico4 Ultraと同じグラフィックではないかと推測されています。

Steam Frame用APKをQuestで(無理やり)動かしている動画

むねりょ
むねりょ

Foveated RenderingがあってもPCVR用グラフィックがゲーム内になければQuest3・Pico4 Ultraと同じグラフィック…

なお、Steam Frameで快適に動作するVRゲームには「Great on Frame」の認証が与えられますが、この記事の作成時点ではわずか32タイトルしかありません。

(画像クリックで現在のタイトルを確認できます)

多くはQuest1・2時代に活躍したタイトルです。もしPCVRがそのままSteam Frame単体で動作するゲームがあったとしても、それらはグラフィックを重視しないゲームがほとんどでしょう。

また、現時点では噂レベルですが、『Beat Saber』はグラフィックの問題でSteam Frameは非サポートになるとの話があります。

むねりょ
むねりょ

公式のサポートがないだけで、Steam Frame単体でも「普通に動く」と予測していますが…
(Steam Deckでも動くらしいので)

同じく人気VRゲームの『Blade & Sorcery』は、性能を理由にSteam Frameスタンドアロンでの動作は「非サポート」と公式に発表されました。(PCからストリーミングしてのプレイは可能)

QuestとPico4でもBlade & Sorceryはリリースされていますが、こちらは『Blade & Sorcery Nomad』とスタンドアロン用に調整された別ゲー扱いになっています。Steam Frame用に『Blade & Sorcery Nomad』がリリースされるかは現時点では不明。

Steam Deckで非認証ゲームもプレイできるように、「Great on Frame」の表示がなくとも動作するゲームはあるでしょう。しかし認証があっても無くても、期待している「高グラフィックのPCVRをスタンドアロンでプレイできる」は現実的ではないというのが実情でしょう。

あくまでSteam Frame単体でのVRはオマケで、VRがやりたい時はパソコンと接続してプレイする……と思っていた方がよさそうです。

スタンドアロンはオマケっぽい

VRChatでアイトラはできない可能性がある

アイトラッキングカメラがあるからといって、VRChatで使えるかはまた別の問題です。Steam Frameのアイトラッキングカメラは「視線を追従(Foveated Rendering)するためのもの」であり、「表情を認識するものではないかも」という指摘が出ています。

ちゃれんげるさんのX記事:「アイトラッキング」と「VRChatで欲しいアイトラ」は別物である

この指摘に近い例として『PSVR2』があります。PSVR2をSteamで使用できるPCアダプターがソニー公式より発売されましたが、視線トラッキング機能は使用できませんでした。アダプターの発売から約1年後、有志によりアイトラを可能にするModが公開され、現在は使えるようになりました。

Steam FrameもPSVR2と同じ流れを辿る可能性があります。そうなれば、アイトラもできるようになるかもしれませんが、あくまで非公式の機能という位置付けになる点には注意が必要です。

VRChatはAndroid版で確定

Steam Frame用にビルドされたAndroidエディションのVRChatが、海外コミュニティにより確認されています。

ただし現時点ではこのVRChatを起動しても「This build isnt ready yet」と表示されてログインできず、詳細は分からないとのことです。

これがPCVRワールドにも入れる「Steam Frame用の特別なAndroid版VRChat」だったり、あるいはAPKを無視してPC版のVRChatが起動できれば、Steam Frame単体でVRChatも実現するのですが……続報に期待しましょう。

むねりょ
むねりょ

後者はできると予測していますが…(ただし快適に動作するかは別問題)

発売延期と不明な価格

発表当初は「Steam Controller」「Steam Machine」「Steam Frame」の3機種が同時発表され、同時期に発売されるものと思われていました。しかし昨今のメモリ高騰を受けてSteam Frameのみ発売が「2026年初頭」→「2026年夏」と延期されました。

価格については、メモリ高騰前のインタビューで「Indexより安価にしたい」とあったため、現状ではそれ以上の価格になるとも推測されています。

Valve Index…Valve(Steamの会社)が過去に発売していたPC接続型のVRゴーグル。999ドル。

むねりょ
むねりょ

Quest3もPico4 Ultraも値上げして10万円以上になりましたからね。
999ドルで約15万円、それ以上となると…

Steam Frameの発売後にしか分からない重要な要素

スペック表からは分かりませんが、私がこれまで数々のVRゴーグルを使ってきた経験から、Steam Frameの中で気になる重要な要素を3つ紹介します。

重量バランスと装着感

Steam Frameの総重量は「440g」と言われており、これはQuest3の515gより約70g軽く、Pico4 Ultraの580gと比べると100g以上軽いです。しかしVRゴーグルにおいて重量よりも「重量バランス」が重要です。

Quest3とPico4 Ultraの重量だけ見ると、Quest3のほうが軽く快適に使えるように思えますが、実際に被り比べると「Pico4 Ultra>>>>>Quest3」と言っても過言ではないほどPico4 Ultraが快適です。これはQuest3の重量(前465g/後50g)が大きく前面に片寄っているのに対し、Pico4 Ultra(前304g/後276g)はバッテリー部分を後頭部側に配置して前後の重量バランスを取っているためです。

Steam Frame(前185g/後255g らしい)も後頭部側にバッテリーを配置しており、装着感はPico4 Ultraに近い快適さがあると推測されます。ただし発売するまで実態は分からないので、気になる方は発売後のレビューを待ちましょう。

スイートスポットの広さ

スペック表では分からない、もう1つの重要な要素が「スイートスポット」(鮮明に見える範囲)です。

私がQuest3を初めて体験したとき、そのスイートスポットの広さに驚かされました。このスイートスポットの広さに比べたら、Quest3の目玉機能「カラーパススルー」なんてどうでもいいと言っても過言ではないレベルです。

一方、高画質で有名なPimax Crystal Lightを初めて体験したときは、そのスイートスポットの狭さにガッカリしました。VRゴーグルが少しズレると結局ぼやけた映像になってしまうため、「高画質」の強みを帳消しにするレベルのガッカリ体験でした。

VRゴーグルによってスイートスポットは大きく異なる

スイートスポットの話は発売されるまであまり表に出て来ません。重量バランスと同じく、気になる方は発売後のレビューを待ちましょう。

Steam Frameが単体でどこまでゲームを遊べるかも未知数

Steam Frameは「Proton」という互換レイヤーを使って、SteamOS上でWindowsゲームを動かします。これはSteam Deckと同じ仕組みです。あくまで互換で動作させているため、VR・非VRゲーム問わず、すべてのゲームが完璧にプレイできるとは限りません。

少なくとも、ProtonDBにてスコアが「BORKED」になっているゲームは、Steam Frameでも動作しないと覚悟しておいた方がいいでしょう。

むねりょ
むねりょ

とはいえProtonDBのSteam Deckを見る限り、心配する必要はほとんどなさそうですが…

Protonを使ってみる

実はAndroidでもProtonを使い、Windowsゲームを遊べるアプリがいくつか出ています。(参考記事 / 参考動画

WinlatorXR』や『GameNativeXR』などVRゴーグルに特化したProtonを使ったアプリも出ており、これらを使えばQuest3やPico4 UltraでもSteamライブラリにアクセスして2Dゲームがプレイできます。(現時点ではPCVRゲームは不可)

Quest3単体でプレイする『Portal2』(GameNativeXR使用)

Proton前提に作られたデバイスではないため動作しないゲームも多いですが、「Steamのゲームを大画面で遊んでみたい!」と思う方は試してみてください。

むねりょ
むねりょ

Proton系のアプリを試すなら、Quest3よりPico4 Ultraの方がメモリが多いだけ有利です

Steam Frameは「中途半端なVRゴーグル」になるのか?

ここまでどちらかと言えば悪い推測が多かったですが、すべては価格次第です。

スタンドアロン型VRゴーグルとしてQuest3Pico4 Ultraと張り合うなら、10~12万円の価格が絶対条件でしょう。

項目Steam FrameMeta Quest 3Pico 4 Ultra
SoCSnapdragon 8 Gen 3 (4nm)Snapdragon XR2 Gen 2Snapdragon XR2 Gen 2
メモリ(RAM)16GB8GB12GB
ストレージ256GB / 1TB(microSD最大2TB)512GB256GB
OSSteamOS(SteamOS 3ベース)Androidベース(Meta OS)Androidベース(Pico OS)
ディスプレイ2×LCD、片目 2160×21602×LCD、片目 2064×22082×LCD、片目 2160×2160
リフレッシュレート72–120Hz(試験的に144Hz)72/90/120Hz最大90Hz
視野角(FOV)水平 110° / 垂直 110°水平 110° / 垂直 96°水平 105°
レンズカスタムパンケーキレンズパンケーキレンズパンケーキレンズ
IPD調整60–70mm58–71mm58–69mm
総重量(前後)約440g(前185g/後255g)約515g(前465g/後50g)約580g(前304g/後276g)
パススルーモノクロフルカラーフルカラー
アイトラッキングありなしなし
無線Wi‑Fi 6E(PCストリーミング専用)、Wi‑Fi 2.4/5GHz、Bluetooth 5.3Wi‑Fi 6E、Bluetooth 5.2Wi‑Fi 7、Bluetooth 5.3
特徴パソコン不要で全Steamライブラリへのアクセス現行No.1VRゴーグル優れた装着感とお手軽フルトラ
価格(未発表)102,300円(512GB)104,900円(256GB)

20万円超えの価格帯になってくると、接続型のVRゴーグルであるPimax Dream Air SE BigScreen Beyond 2eなどがライバルになってきます。

項目Steam FramePimax Dream Air SE(SLAM版)BigScreen Beyond 2e
ディスプレイ2×LCD、片目 2160×21602×Micro‑OLED、片目 2560×25602×Micro‑OLED、片目 2560×2560
リフレッシュレート72–120Hz(試験的に144Hz)90Hz75 / 90Hz
視野角(FOV)水平 110° / 垂直 110°水平 105°水平 108° / 垂直 95° / 対角 116°
レンズカスタムパンケーキレンズConcaveView パンケーキレンズ改良版パンケーキレンズ
IPD調整60–70mm58–72mm(自動)48–75mm
総重量(前後)約440g(前185g/後255g)不明(前150g)不明(前107g)
パススルーモノクロフルカラーなし
アイトラッキングありありあり
Lighthouse環境非対応
(OVR space calibratorを使えばできる?)
非対応
(OVR space calibratorを使った環境構築は可能)
対応
無線Wi‑Fi 6E(PCストリーミング専用)、Wi‑Fi 2.4/5GHz、Bluetooth 5.3—(有線接続のみ)—(有線接続のみ)
特徴ストリーミング特化の高速無線通信20万円で全部入り軽い、小さい、高画質
価格(未発表)202,139円(SLAM版)199,800円
※別途BaseStationとSteamVR対応コントローラーが必要

現時点での悪い推測が当たってしまった場合、Steam Frameは以下のようなVRゴーグルになります。

  • スタンドアロンのVRは、Steam Frame用に調整されたグラフィック(ほとんどQuest3やPico4用の使いまわし)
  • 高グラフィックのPCVRはパソコンとの接続が必要(Quest3やPico4 Ultraと同じ)
  • アイトラはサードパーティ頼り(別途費用がかかる可能性もあり)
  • 2DゲームもAAAタイトルは性能的にスタンドアロンでは動作できない

これが現実になった場合、Steam Frameの魅力はどこにあるのでしょうか。

むねりょ
むねりょ

「フルトラの代わりにアイトラがついたPico4 Ultra」
「無線接続できるDream Air SE」というのが今の正直な感想…

ご支援募集のおしらせ

「オレンタメ!」は節約生活をしながら管理人ひとりで運営しております。
もし当サイトやYouTube𝕏(旧Twitter)で役に立った情報がありましたら、ご支援いただけますと嬉しく思います。
500円で1日長く活動することができます。

節約っぷりが分かるAmazon欲しいものリストを公開しています。
どうぞ『オレンタメ!』をよろしくお願いいたします。

オレンタメ!を支援する

毎月付与される1,200ptで、
マンガ劇場映画も楽しめます /

U-NEXT

※U-NEXT配信中の作品の確認はコチラ
※いつでも解約OK解約手順

パソコン不要!実用性抜群のメタクエスト専用のR18同人VRゲーム。
VRで女の子の部屋で楽しんでもいいし、MRで自分の部屋で楽しむこともできる!
※メタクエストにインストールする方法はコチラの動画を参照。